【4年生】夏休みの過ごし方、振り返り

小4前半

もうすっかり秋で今更な話ですが…

来年のために、今年(小4)の夏休みの過ごし方について記録しておきます。

日数別にみると・・・

花子の夏休み、約50日ありました。

その中での過ごし方をみると以下です(重複あります)。

学童利用(1日、半日含めて)・・・15日

自宅(1日、半日含めて)・・・25日

サピックス夏期講習・・・14日

家族旅行・・・3日

学校イベント・・・1日(コロナの影響で急遽大幅減になりました)

今年の特徴は、サピの夏期講習の日が大きな割合を占めていること。

一方で学童利用は減っていることかなと思います。

小4花子の民間学童利用状況

娘の通っている学童は民間学童。

学年制限はなく、習い事プログラムも充実しているので続けています。

この夏は、丸一日という日は少なく、サピ夏期講習のあと半日利用という日が多かったです。

まだ学童に行ってお友達と遊ぶのは楽しいみたいです。

お友達と言っても、今や学年が下の子の方が多いのですが、そこは一切気にしてない様子。

むしろ1年生に頼られたりするのが嬉しいらしい。

お弁当が必要だった日は5回くらい

親にとっては、夏休みの昼食作り(お弁当)は問題だと思います。

我が家は、学童の昼食有料提供サービスと、夫の昼食時一時帰宅や夫の在宅勤務のおかげで、花子のお弁当を作る必要があったのは5回くらいでした。

そんなわけで夏休みの昼食作りに関しては、小学校に上がって以降あまり困っていない、恵まれたケースだと思います。

今後、学童と夫のどちらかが利用できなくなったら、大変になるかもしれません。

家で一人で過ごす時間は、静かな学習タイム

自宅で一人でいるときは、学習をルーチンにしていました。

というのも学童では一斉学習タイムがあるとはいえ、短く、集中しにくい。

家は静かなので集中しやすいという事情からです。

その日1日やってほしいことを朝私が指示して、花子にやってもらうスタイルでした。

ノルマが終われば自由時間としていました。

今年はサピ夏期講習に参加したため、日々やらねばならないことがありました。

今年のサピ夏期講習は難易度的にも、分量的にも、一人でも消化できることがほとんどでしたが、来年以降どうなるかは未知の世界です。

家族旅行

3月ころから予約していた、7月の沖縄旅行は、新型コロナの影響で泣く泣くキャンセルしました。

代わりに8月下旬に山梨に家族旅行しました。

7月に沖縄キャンセルして、そこからそこから慌てて旅先を考え直し、予約も取ったので結構大変でした。

が、結果的に山梨県に犬も含めて家族3人で行ったのは、とても満足度が高く、良い旅になりました。

来夏(5年生)も、ちゃんと家族旅行に行きたいです。

塾の夏期講習とある程度かぶってしまうのは仕方ないと割り切って、早めの予約を忘れないようにしようと思います。


お読みいただきありがとうございます。
.......
▽ブログ村、参加しています

にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
.......

▽twitter使っています!コメントもこちらへどうぞ。

七瀬ななこのtwitterへ@7se77ko

タイトルとURLをコピーしました