【振り返り】今年サイエンス教室で学んだこと

サイエンス教室

今年最後の記事です。

記録しておきたかったので、花子の通っているサイエンス教室について、この1年間を振り返ってみます。

花子が通っているサイエンス教室は、会員登録して(1年間の登録料を払う)、さらに回数券を購入して、その券を使って土日の参加してみたいプログラムに申し込む形です。

1つのプログラムは大体6時間~9時間程度。毎回お弁当を持参します。

プログラムは教室でやるもの、外にフィールドワークとして出るもの色々です。

今年参加したプログラムについて

今年参加した1日プログラムは、

水圧、カカオ、磁石、ヨモギ、水族館、牛、花火、トウモロコシ、飛行機、宇宙、水蒸気、アニメーション、キャラメル、発光ダイオード

という14プログラムでした。(つまり14日間)

また冬はスキー合宿、夏はサイエンスキャンプという宿泊プログラムに合計すると11泊15日ほど参加しました。

つまりこのサイエンス教室に、月に2回はお世話になっている計算です。

金銭的には、一月平均3万円。

花子が今やっている習い事の中では一番高額になりますが、それだけの価値はあるなと感じています。

机上の学習より大切なもの

机上で習うのとは違って、自ら体験していろんなことを知るのは、花子にとってとてもよい刺激になっているようです。

よく言われるように、低学年のうちは「どうして?」とか「そうなんだ!」「ビックリ!」というような心を動かされるような経験が大切だと思います。

来年もサイエンス教室は引き続きたくさん参加させたいと思います。

プラスして、理科や歴史などを体感できるような家族旅行もしっかりと行きたいと思います。

ではでは、拙いブログですが本年もお付き合いいただきありがとうございました。

よいお年をお迎えください。


お読みいただきありがとうございます。
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