【公文国語】最近の進捗と教室移動の結論

公文国語

娘は現在国語のBⅠの150~200をやっています。小学校2年生の前半(のさいご)に当たります。

年長のときは色々忙しくて、休会していたこともあったり、再開しても宿題は5枚だけとスローペースでした。が、1年生になって学童での自習時間というのがあるので、そこで公文のプリントをやることにし宿題は1日10枚に増やしました。1日10枚にしたら当たり前ですが早く進んでます。この調子で1年生終わりまでに2~3学年先(C教材後半かD教材)になれたらいいなと思っています。

      

最近はプリントを一人でやっています。

年長の最後のあたりから、公文国語プリントをやる際は「一人でやりたい」とのことで基本的には私は傍で見ないないようにしています。助けが必要な時だけ呼ぶ形式になりました。だんだんと自我が出ているので、声掛けが難しいです。あまり口出しすると嫌がられるので。が、本人が自ら学ぶのが本来の学習の形だと思うので、それでいいのかもしれません。終わったプリントは一応チェックして、間違えているところや飛ばしているところがないかは見て、直すのを促しています。

学童に行くようになってからは、学童に10枚持って行って、できなかった分ややり直しが必要な部分を夜もしくは翌朝にやる形にしています。公文はプリントに始めた時刻と終わった時刻を書かねばならないので、短い時間で終われるよう、いつも娘なりに時間には注意しているようです。

     

習慣化するって大事だなと痛感しています。

公文国語(とピアノ)は習慣化しているので、促さなくても出せばさっとやってくれるので助かっています。どちらもそんなに長時間かかるものではないです。もちろん長時間やる方もいるかもしれませんが、娘は無理なので各々15分程度。習慣って有難いなと思うのと同時に、習慣にさせるまでが大変だったという記憶もあります。

    

懸案だった公文の教室を移るかどうかの問題ですが・・・

結局、学校(学童)近くの教室に移籍することにしました。学童のフリータイムの時間にすぐ近く(50mくらい)の公文の教室に一人で行き、学習と宿題交換をやってもらいます。同じ学童からも通っている子が複数いるとのことなので一緒に行く形です。民間学童なので一旦外部の習い事で抜けても、また学童内に戻ることができるのがありがたいです。

自宅近くの教室を続けるかどうか3か月くらい悩みました。しかし学童の近くの教室は、私が付き添わなくていいこと、また今までよりも早い時間(=疲れていない時間)に公文の教室に入れることというメリットがあり、それを取る形にしました。見学に行った際の先生の応対が良かったという点も後押しになりました。

移るのはGW明けになりますが、それまでは今の教室で頑張ろうと思います。


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