【公文英語】音声ペンが便利で時代の変化を感じる

公文英語
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3月から、公文国語に追加して始めた公文英語。

しかしコロナの影響で3月途中から教室閉鎖、4、5月も閉鎖。

6月第一週から公文の教室が平常運転となりました。

そのため、3月からスタートしたけど、実質的には現在2ヶ月目?くらいの感じです。

記録によるとA教材からスタートしており、今はD教材の後半をやっています。

今の公文英語の導入は聞く&読む重視でビックリ

私が小1で公文英語を始めたのは、今から30うん年前。

そんな大昔と比べてもしょうがないのですが、当時は最初はアルファベットを書く、ローマ字、そこからThis is a pen. という流れだったような。

確か教材音声テープ(!)がありました。でも手間もかかるのであまり真面目に聞いてませんでした。

娘のD教材
プリントの随時にある2次元バーコードを右のeペンシルで読み取ると音声が出ます。

それが今はeペンシルという音声ペンのおかげで、聞く読むがお手軽で、教材に占める比重が高い!

D教材に入って初めて「書き」が出てきたくらいです。

教材プリントとeペンシルのコラボはよくできていて、私の時代もこれが有ればもっと楽だったなぁと。

まぁ、発音については先生による細かいチェックはないので期待できませんが、とりあえず英語に触れる!ためには使い易いです。

公文の教室での3密対策

子どもがゴチャゴチャ集まるのが公文の教室というもので。

感染症対策が気になりますが、娘の教室の場合は時間帯を学年で分けて分散させています。

そして在室を1時間以内にする、マスクをつけるなどの細かい決まりが追加されました。

また出来るだけ週1回のみ教室学習で、というお願いも書いてありました。
我が家は元々週1回しか通っていないので、皆さんどの程度お願いに応えているか分かりませんが。

学童代わりに公文を使ってるご家庭だと、なかなかすぐには応じられない部分もあるのでは?と思いました。


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